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【図解】経済学の世界

矢沢 潔(矢沢サイエンスオフィス)著

2021年2月26日発売
定価:700円(税別)
A5判2色+巻頭折込カラー 128頁
ISBN 978-4-651-20082-8
発行 ワン・パブリッシング

いまの時代、人々が経済学に期待するものは、理屈っぽい経済用語の解説ではなく、
自分が生きている社会が歴史的にどのあたりにあり、明日や明後日に何が待っているかを、
たとえヒントでも与えてくれることではなかろうかと思います。
本書は過去約300年におよぶ経済学の簡略な思想史を、読み物的に書いたものです。
それはアダム・スミスを源流とし、ときに大河となりときに支流を枝分かれさせながら、
21世紀のいまに至る経済学の俯瞰図でもあります。
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【図解】科学の理論と定理と法則−決定版

矢沢サイエンスオフィス(矢沢 潔、新海裕美子) 著

2020年9月25日発売
定価:748円(税別)
A5判一部カラー 128頁
ISBN 978-4-651-20036-1
発行 ワン・パブリッシング

本書は、科学の時代、理論の時代を生きる現代人が
自らの常識につけ加えておくべきそうした知識や理解を、
いずれもごく短い読み物風に、
つまり数式などを使わずにまとめた類書のないガイドブックです。
テーマは、物理学、宇宙理論、地球と生命科学、
数学、経済学などの分野から偏りなく選んでいます。
1ページ目から順に読んでも途中から拾い読みしても何の問題もありません。
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【図解】数学の世界

矢沢サイエンスオフィス(矢沢 潔、新海裕美子) 著

2020年1月23日発売
定価:748円(税別)
A5判2色128頁
ISBN 978-4-05-406773-8
発行 ワン・パブリッシング

本書は「数式のない数学の本」です。
大半の記事にはただひとつの数式も出てきません。
数学とは数式のことではないのか、そんな数学なら見たくもない、
という人々を仮想的読者としています。
しかし、実際にはどこかで数学に興味を示さずにはいられない。
そんなあなたの感性や知的欲求に応えるために、
読み物としての数学、を試みました。
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【図解】始まりの科学

矢沢サイエンスオフィス(矢沢 潔、新海裕美子) 著

2019年4月18日発売
定価:748円(税別)
A5判128頁
ISBN 978-4-05-406712-7
発行 学研プラス

本書のテーマは、この世界と宇宙のあらゆる事物の
“誕生秘話”を科学の目と言葉で追うことです。
つまり、何も存在しない“空虚”の中から
事物がどうやって姿を現し、存在し始めたのかが焦点です。
これらを知ることは、事物の本質の理解に繋がります。
また事物の歴史を過去から現在までたどることにより、
われわれは多少とも未来を展望することもできるようになります。
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くらべてみると面白いほどよくわかる!
【図解】科学12の大理論

矢沢サイエンスオフィス(新海裕美子、矢沢潔) 著

2018年9月21日発売
定価:734円(税別)
A5判2色 128頁
ISBN 978-4-05-406652-6
発行 学研プラス

本書は、この時代に生きるわれわれが手にしている
自然界と人間界についての主要な理論を12本ほど選び出し、
その由来から始めて簡潔に物語ろうとしています。
さらに、補章ではあまり日常目に止まらないであろう理論にも目を向けました。
どの理論も互いに多かれ少なかれ、部分的に重なり合っています。
この重なりを知ることで、科学理論はさらに興味深いものになるでしょう。
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くらべてみると面白いほどよくわかる!
【図解】相対性理論と量子論

矢沢サイエンスオフィス(矢沢潔、新海裕美子) 著

2018年2月23日発売
定価:734円(税別)
A5判2色 128頁
ISBN 978-4-05-406612-0
発行 学研プラス

私たちが生きている自然界とそれを含む宇宙のすべてを科学的に説明しようとする物理学の理論。ニュートン理論、相対性理論、量子論にも、得意な技と不得意な技があります。何を得手とし、何を不得手としているのか? それぞれの理論の守備範囲と、その理由がわかると、難解かつ奇々怪々とされる大理論の姿が浮かび上がってきます。
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精密な解剖図でカラダの仕組みがよくわかる!
『人体のふしぎ』

矢沢サイエンスオフィス 編著

2017年6月2日発売
定価:680円(税込)
A5判オールカラー 128頁
ISBN 978-4-05-406567-3
発行 ワン・パブリッシング

本書は、人体の構造とはたらきについての初歩的な、しかし内容的には最新の図鑑です。私たち人間の体は、この宇宙で自分自身にもっとも身近な存在でありながら、宇宙そのものよりもはるかに複雑な構造と機能をそなえています。人間(および他のすべての生物)の体は、“生まれて生きて、子孫を残して死ぬ”という一見して単純な目的のために、なぜこれほど複雑、巧妙かつデリケートでなくてはならないのでしょうか?
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『確率と統計がよくわかる本』

矢沢サイエンスオフィス編著

2017年4月28日発売
定価:637円(税別)
B6判 224頁
ISBN 978-4-05-406556-7
発行 学研プラス

本書は、確率と統計という手法がいつごろ誰によって考え出されたのか(物事の“事始め”)から、それらが用いられている人間社会と自然界の最近の事例までを、短く平易な読み物として紹介しています。
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『科学の理論と定理と法則が
よくわかる本』


矢沢サイエンスオフィス編著

2016年7月22日発売
定価:626円(税込)
B6判 224頁
ISBN 978-4-05-406472-0
発行 学研プラス

だれでもその名称を見たり聞いたりしたことはあるものの、あらためて「それってどんなもの?」と聞かれると、なかなかうまく答えたり説明したりすることができない―― それが、数学の公理や定理、それに科学の理論や仮説ではないでしょうか。本書は、W科学の時代Wに生きる現代人が自らの常識につけ加えておくべきそうした知識を、できるかぎり平易にかつ短くまとめた科学と数学のガイドブックです。
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徹底精密図解
人体のふしぎ

矢沢サイエンスオフィス 編著

2013年3月29日発売
定価:600円
B6判オールカラー 256頁
ISBN978-4-05-405608-4 C0047
発行 学研パブリッシング

本書は自分自身の体を理解するために使用できるわかりやすさと興味深さを備えたものです。
オーソドックスな基本構成として、脳神経系、心臓循環器系、呼吸器系、消化器系、生殖器系、
骨格系、外皮系などの大項目ごとに多数の写真や図で解説しています。 体の構造の解説だけ
でなく、“その他の興味深い内容”も含んでいます。


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